スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

応援メッセージ(その2)

全国の皆様
たくさんのメッセージ、ほんとうにありがとうございます。


★「テント村」の皆さま、九州の反プルサーマルの皆様、
アイリーンです。
大変お疲れさま。「テント村」の熱気が伝わってきま~す。♪

(クリックで拡大します)


★九州の皆さんへ
皆さん本当に素晴らしいですね。輝いてます。
悪い奴らとは対照的です。私もそこに行って歌いたい~!!
心だけしか行くことが出来ませんが・・・、応援しています。
内藤新吾(静岡)

★福岡テント村の皆さん。佐賀のみなさん。
たくさんの写真みました。
寒くなっていく中、本当にご苦労様です。
上関も、どこもここも何でこんなに、普通のことが通っていかないんだろうと
ただ悔しくて悲しい思いです。
でも・・・応援しています!
心は家族みんなでエールを送っています。
愛媛新聞の、社説でも「国は大きな責任を負った」と
書かれています。あきらめないでいましょう。

鷲野宏・陽子・天音・瑞月 (愛媛)
http://www.tentsuki.asia/amato/


★大分からです。目の前に伊方、西に玄海、南に川内。
この上、上関に新規立地なんて許せません!
とにかく事故を起こす前に玄海の運転を止め、伊方・浜岡のプルサーマルを断念させる。今できる最大限のマシなことを目指し、それぞれの人が、それぞれの場で、もう一歩二歩と努めましょう!」
脱原発大分ネットワーク 大原洋子



(以下にも いただいたメッセージの一部をご紹介します。
お名前は控えます)

●とにかく、国の原子力政策を転換させなければなりません。
民主党を軸とする政権が本気で核兵器を廃絶する意思があるなら原子力利用は当面凍結し、エネルギー政策見直しと並行してまず下北核施設の停止と原発の縮小?廃止へ向かうべきだと考えて、意見提起をしています。
共に頑張りましょう。
●今日現在、大事故が起きないように、そして、このプルサーマル計画が絶えるようにと、願うことしかできず、願っています。

●島根原発も目論んでいますから、人事ではありません。

● 悔しいです。テント村に一度は顔を出します。プルサーマル稼動のニュース、テレビでも何度か報道されていましたね。。残念です。
でも、まだ試験運転。本格稼動まで猶予がありますね。
継続こそ力となり大きく広がるものと思います。
友達のご実家は、玄海原発の60km内にあります。
自分は東京在住ですが、ひとごとではない、と改めて感じました。
これからも、自分にできることをやっていきたいと思います。

●起動したとのニュースは残念でたまりません。でも、決してあきらめることなく、止めるまでがんばりましょう。

● 九州の皆さんの活躍には、いつも励まされています。皆様によろしくお伝えください。世の中おかしな事だらけですが、仲間が着実に増えている事を感じます。これからもおかしな事には声をあげていきたいと思います。
動いてくださってありがとう!!
佐賀のみなさんにお任せで申し訳ないです。
早急に止めなければならない状況がきっと起こりますように!

● できるだけ電気を使わない生活をすることも大切です。
放射能、二酸化炭素など負の遺産を残さないために
電気漬けの生活から脱却したいと思います。
あきらめないで、持続可能な社会=いつでも、どこでも、みんながずぅーっと幸せな社会を創りあげましょう!!

● 理不尽と偽りに固められた いのちへの背徳は、やはり崩れさるのが自然の理と思っています。
共に直接行動をすることは叶いませんが、エールを送りつつ、担った役割を果たしていくつもりです。お働きに感謝です。
どうぞよろしくお願いします。

●ブログやニュースで状況をチェックしています。
厳しい状況ではありますが、必ず皆が望む未来が訪れると信じています。
みなさん方の熱い思いに心うたれました。私もできる限りうごいていきたいと思っています。笑顔をわすれずに。。。

●大変なことになりました、今日はニュースで事実上運転開始という扱いで報道されており、続けて六ヶ所村から千葉方面への高速道路上で、高レベル放射能廃液を積んだワゴン車が追突も報道されました。
短い間に735団体もの賛同が集まる国民の反対の意思と、裏腹な
現実。
無茶な事をしている…、具合が悪くなりそうな、本当にいのちの危機感があります。
めげずに、つながって、元気な声を掛け合って活動をしていきたいと思います。
本当にご苦労様です。九電前行動、どうぞお元気でがんばってください。
何かあれば、いつでも声をおかけくださいね。

●鹿児島では川内3号機増設が山場になりつつあります。
徹底的にやります。宜しくお願いします。
プル、増設、第3原発、九電の狂ったような動きにたいして、共にふるさとを守り抜きましょう。

●みなさま本当におつかれさまです。 力強い愛を伴った行動に、心から感謝申し上げます。これ以上いのちのつながりを断ち切るような、愚行を繰り返してはならないと強く思います。プルサーマル中止を求める要望に、賛同いたします。

わたしたちはすでに本当のゆたかさが何なのか、実は知っているのだと思います。
それは、この原子力にまつわるすべての事業に携わっているひとも含めてです。
けれどもそれがかき消されてしまうくらいに、実際大きな不安の中で進めているに違いない、さらに中止することに対しては、既存の価値観を手放さなければならないという、
経済性に由来するエゴとはまた別の次元でとてつもなく大きな恐れを持っているのだと私は思っています。
価値観をシフトしなくてはならないときが、もうずいぶん前からきていました。
わたしたち一人ひとりがすべてのいのちのつながりを思い出し、みんなのなかでその尊さへの思いが循環し、それが大きなうねりとなるよう、
祈りを深めるとともに、微力ながらできることをこちらでもさせていただきたいと思います。

●北海道から応援します。頑張りましょう。
同じ保育園に子どもを預ける親同士が中心となってつくったグループで、
きっかけは六ヶ所村の再処理工場でした。
こどもが健康にのびのびと育つことの出来る環境は、
わたしたち大人が切実に求めているものでもあるはずです。
たとえ物質的に貧しくとも、不便を強いられても、
いのちが健全にうけつがれていくことに比べれば何ということはありません。
目の前で無邪気に笑うこどもたちを見ていると、そのことを心から実感させられます。
そして私個人が今、新たにいのちを授かった身であることからも、
これからの生き方に本当に責任を持たなければならないと考えさせられます。

●あきらめず これからも がんばってください
微力ながら人類の気づきのために賛同させていただきたいのですが宜しくお願いします

●あなた方の活動が私たちに勇気を与えてくれています。
あきらめずに取り組みましょう。無駄なことは何一つありません。

●寒い中の抗議活動ご苦労様です。千葉より




コメント

ピラミッド型の社会からネットワーク型の社会へ

強大なシステムで汚い電気を押し売りするしかない仕組みから分散型電源を参加型で組み合わせて社会算たいが豊かになる未来を構想するべき時期なんですけどねぇ。国家官僚はその構造的な相似性から原発とかが大好きなようです。これ以上不良資産を増やさないで置かないと・・・。次の世代が大変です。

コメント投稿

管理人にだけ読んでもらう

HOME このページの一番上へ

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。